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決定版 ホワイト博士の育児書―3歳までに親がすべきこと

この決定版 ホワイト博士の育児書―3歳までに親がすべきことは面白そうな気がします。
著書はバートン・L. ホワイトさんなんですね。
バートン・L. ホワイトさんについては好みがあるところですが、
実際のところはどうなんでしょう?
本の商品説明では
となっていますが、実際に読んだ人の意見はどうでしょう。
ちょっと気になったのでレビューを見てみました。
私のバイブルです
この本を参考に育てた子が7歳になります。
本当にバランスの取れた子に育ちました。
はじめての子供でしたが、月齢別の発達がこと細かく
書かれており、子供に無理強いや過度の期待をすることなく
成長を見守ることができました。
子供をもつママに是非手元に置いてもらいたいです。
親の手助けの方法を 教えてくれる本
1歳になった息子がいます。
でも、この本にもっと早く出会いたかった!
私は育児書というと
子供を愛しましょう。だっこをいっぱいしましょう
なんてありきたりのことが書いてあると思って
今まで読もうともしなかったことを
いまさら反省しました。
0歳児から3歳までの子供に
親がすべきこと。
それは何かを教えてあげることではなく
何かをさせるわけでもない。
親は 子供の育っていく力と能力に
その時期にあった手助けをしてやればいいということ。
それぞれの時期に、こんな物を与えるとよい
こんな接し方をするとよい
この時期には・・・と
子供の月齢に応じた詳しいアドバイスが載っています。
社会性から運動能力、発達の段階、
その時期の子供の行動から
与えるといいおもちゃ しつけにいたるまで・・・etc
特に生まれたばかりの子供さんを
もつ親は ぜひ手元において読むといい本。
1歳になった子供がいる私のような親でも
遅くないと思います。まだ間に合う!
私は、最初図書館で借りましたが
とても参考になり、そして共感し、納得できたので
すぐ購入しました。
お奨めの育児書です。
ということだそうですよ。
なんだかますます気になってきました。
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