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おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK

森本 義晴さんのおなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKは読んでみたことがあります。
森本 義晴さんが特に好きという訳でも無く
というか、あまり知らなかったのですが
おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOKというタイトルが気になって。
PHP研究所の説明では
という本です。
他の方々はどんな感想をもったのかなとレビューを見てみますと、
とっても素敵な本です
おなかの赤ちゃんとの具体的な接し方もいいのですが、赤ちゃんの胎教というよりも赤ちゃんとのコミュニケーションのための本のように思います。この本のおかげで自分の母親としての自覚もやっとできてきました。
マタニティ・ブルーのためなのか、妊娠8ヶ月になるまでなかなか自分可愛さから離れることができなかった私ですが、本を読む中でおなかの赤ちゃんのイメージがどんどんできてきて赤ちゃんは出産までの苦しみも喜びも分かち合える一番の仲間なんだと思えるようになりました。
気持ちが楽に、出産が楽しみになる素敵な本です。
胎教のバイブル
妊娠して6ヶ月。色々な雑誌などで【胎教は大事】と言われても、一体何をどうやればいいか、赤ちゃんに何を話しかければいいのか皆目わからなくて困っていたときにこの本に出会いました。胎教の大切さやそれによるメリットはもちろん、具体的な赤ちゃんへの話し掛け方やゲームの仕方などがたくさん載っていて大変、役立ち力付けられました。妊娠したらとりあえずこの本を読んでみて欲しいです。そして赤ちゃんとのコミュニケーションの大切さをしって実践してほしい!!!
なるほどね
おなか(胎児)が動き出すとやっぱり何か反応したほうがいいのかも、とか思うけど、何をどう話していいのか分からん、という妊婦さんにお薦め。このとおりにする必要はないのでは?という気もするくだりもあるけど、台詞にアクセント方法まで図示してくれているので、参考になると思う。読んでるだけでも楽しいしね。実際に効果があるかどうかは、、このおなかの子が産まれて育ってみないと私には分かりませんが(笑)
とのことで、なるほどなあと思いました。
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