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子どもの生活 遊びのせかい
婦人之友社編集部著

この本は子どもの生活 遊びのせかいというタイトルが気になってます。
CDのジャケットを見て勘で買うのが苦手で
よくハズす方なんですが、昔はゲームでよくハズしていました。
とはいえ、やはり子どもの生活 遊びのせかいというタイトルは気になってしまいます。
では、実際に読んだ方のレビューはどうなっているでしょう。
レビューを引用してみますね。
こんな本が欲しかった!
毎日毎日、どうして子供と時間を過ごせばよいのか・・・・
育児放棄寸前。テレビばっかりだってしょうがないじゃない!の私。
届いた本書の中の優しい言葉にイライラした気持ちが癒されます
他のおかあさんたちだって苦労してきたんだから。。。知恵がいきていて
私は自分が欲しかった本です
子供との過ごし方
昨今のなんでもノウハウが載っている本とは、趣を異にしていますし、婦人の友「乳幼児グループ」という昔々の日本の子育てを大切に大切にしてる親たちの話をまとめたものなので、読者を選びます。
でも、静かに自分の子供をみつめ、向かい合い、手塩にかけて子育てしたい方には、ぴったり。さまざまな親の目から、自然に、子供を見る目が養われていくのではないでしょうか?赤ちゃんから、小さなお子さんのいるご家庭に。
すべての幼子の保護者にお勧めしたい一冊
広告やキャラクターだらけの子育て情報誌には
なんとなくなじめないなぁ、と思っていたときに出会った本。
記事中には、
婦人の友社乳幼児グループのお母さん方の成長記録によせられた実例が
「遊び」「生活」などの項目ごとに掲載されていて、
とても参考になります。
子どもの気持ちを支え、共感し、受け止めてやるためのヒントが
たくさん掲載されています。
例えば、雨続きで外遊びが出来ないとき、
どうやって子とすごそうかしら、とか、
そろそろオムツをはずしてみようかしら、とか、
折に触れてこの本を開いています。
レビューを読む限りでは、すこし想像と違ったかもしれません。
婦人之友社の説明も読んでみますと、
とのことで、やはり想像と違ったようですが、
それはそれで気になってしまいました。
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