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高野優のワンダホ母子手帳
この高野優のワンダホ母子手帳は一度読んでみたいです。

高野優のワンダホ母子手帳は、高野 優さんが書かれているので、ちょっと気になってるんですよ。
でも内容はどうなのかなあと思いレビューをみてみたら
1日一回は読んで笑ってます。
の子と照らし合わせて、ついつい読んで子供って皆同じようなコトするんだぁと納得したり、ウチの子の未来の姿を想像したり、子育ての大変さを忘れさせてくれる一冊です。a
初めての育児のバイブル
寝ない、飲まない、いつも泣いてる息子に手を焼いて、毎日疲れていた私に元気をくれたのは高野優さんの本です。
特にこの本では優さんも初めての育児で、慣れないながらも愛情たっぷりで凛ちゃんに接しているのを爆笑エピソードを交えて描いています。
漫画なのにほぼオールカラーで可愛くておしゃれ。優さんや凛ちゃんの服もおしゃれで参考にしてました。
今は3人のママになった優さん、日本全国各地を講演でひっぱりだこ。
それも飾らない言葉で一人の母親として思っていることを伝えてくれるからなんだと思います。
とにかくママになる人、なった人には絶対読んで欲しいかなり笑って時には一緒に泣いてしまうミラクルシリーズです!
子供が可愛く思えるよ
子供を産んで、いろんな育児書や育児雑誌を買いあさったけれど、高野優さんの育児エッセイ&漫画は、なんというか、「癒し系」である。
「ああ、こんな風に考えたらいいんだー」とポンと背中を押してくれます。育児をしている母親は行き詰ったり、ムシャクシャしたり、何をしていても落ち着かなかったりと、精神的にも不安定になりがち。子供と近すぎて、どうしても一方的にしか見れなかったりする。そんなとき、高野さんの本は、違った見方を教えてくれる。
たとえば、「後追い」に関して、高野さんは、当時はイライラしてうっとおしいと思った、でも、子供が大きくなると、後追いどころか学校から帰ってきたと思ったらすぐに友達のところに遊びにいってしまい、親が後追いしたいくらい!当時のことを思い出してみると、後追いが懐かしい、あの時もっと抱いて、かまってやればよかった。というようなコメントを書いておられる。それを読んで、私は、「今のうちにいっぱい抱っこしておこう」って気になる。
高野さんは、どこにでもいる普通の母親が、いつも心に抱え込んでいて、うまく表現できないことを、おもしろおかしく表現してくれて、「ウジウジ、イライラ」を笑いに変えてくれる。
という事でした。
実際に読んだ人の感想なので参考になりますね。
ちなみにこの本の説明では
となっています。
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