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はじめてのごはん―こどもといっしょに食べる
はじめてのごはん―こどもといっしょに食べるは読んだことがないのですが
野口 真紀さんの著書なんですね。

野口 真紀さんの本は周りで評判なのでどうなのかなと
レビューをよんでみました。
基本に立ち返らせてくれました
はじめての育児で、離乳食は大変、とかなり難しく考えていました。雑誌や離乳食のレシピ本などには「?のとろとろ」とか「?のくたくた」とか、いったい何の料理なんだかわからないメニューがたくさん。しかも手がかかるし。
野口さんのこの本は、「ごはんの基本」に立ち返らせてくれた気がします。おかゆはお鍋でコトコトと煮ればあまーくなるし、バナナはつぶすだけでもおいしい。サツマイモもオーブンに入れてほっておくだけでビックリするほど甘くてジューシーになるんですね。素材の味を引き立たせるシンプルなレシピ。ハッと目が覚めました。うちでは離乳食は無事終わりましたが、おだしを採る方法などの基本はしっかり活用しています。
やる気が倍増しますよ。
この本を読んで、娘のおいしい笑顔に会うためにおいしいものをつくろうと思いました。”離乳食だからと難しく考えずにいつものようにおいしいものを”と思えてほっとしました。うたちゃんのようにかわいい笑顔の子に育ってほしいです。
離乳食の本は情報重視のものが殆どですが、この本はシンプルでかわいくって、おいしそうで、持っているだけでやる気が倍増しちゃいました。スープの本も読んでみたくなりました。
との事で、どうなんでしょうねえ。
読んだ人の感想ですから参考にはなるのですが。
本の商品説明は
とのことですよ。
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