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母乳で育てる元気な赤ちゃん―授乳・離乳・卒乳・アトピーアレルギー
根岸 正勝著

この本は母乳で育てる元気な赤ちゃん―授乳・離乳・卒乳・アトピーアレルギーというタイトルが気になってます。
CDのジャケットを見て勘で買うのが苦手で
よくハズす方なんですが、昔はゲームでよくハズしていました。
とはいえ、やはり母乳で育てる元気な赤ちゃん―授乳・離乳・卒乳・アトピーアレルギーというタイトルは気になってしまいます。
では、実際に読んだ方のレビューはどうなっているでしょう。
レビューを引用してみますね。
母乳育児の味方
子供がアレルギーになってから、まわりの人からアレルギー用ミルクをさんざん勧められ、母乳で育てたいと思っている私は辛い思いをしていました。
この本は母乳の素晴らしさを教えてくれるとともに、アレルギーでもおっぱいで育てて大丈夫なんだという自信をつけてくれました。
卒乳の事とか、心配なことはみんなここに書いてあります。
ミルクから母乳に戻す方法も載っているのでオススメします。
おすすめです
皆さん書いておられますが、母乳育児についてわかりやすく正しいことが書かれてある本はないです。月刊の育児雑誌などはまだまだ母乳育児の情報については間違いだらけと言っても過言ではありません。母乳でと思っておられる方はぜひ出産前から読まれることをおすすめします。私が何冊か持っている母乳育児の本の中で一番のお気に入りの本です。女性の先生が書いておられることもポイントです。
母乳育児に自信が持てました
最初は特に母乳での育児にこだわりがなかったのですが、幸い乳汁の分泌が良かったし、一生懸命飲んでくれる我が子が愛しくて完全母乳にしています。周囲からは息子が泣くたび「おっぱい足りてないんじゃないの?」とか「男の子はいっぱい飲む様になるからいずれはミルクを足しなさい」「そろそろ果汁を与えなさい」とか散々言われました。しかし、この本を読んで母乳育児に自信が持つことができました。外野はうるさいので、「ミルク足してるよ」と表ではいいつつ、母乳だけでやってます。(^^;)しこり、白斑などおっぱいトラブルもありましたが、その際もこの本はとても参考になりました。離乳食も他の雑誌などに比べるととてもシンプルですが、料理べただし、アレルギーにも配慮されているのでこの本の方法だけでいいかなって思ってます。
レビューを読む限りでは、すこし想像と違ったかもしれません。
池田書店の説明も読んでみますと、
とのことで、やはり想像と違ったようですが、
それはそれで気になってしまいました。
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