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高野優のハイパー母子手帳

この高野優のハイパー母子手帳は面白そうな気がします。
著書は高野 優さんなんですね。
高野 優さんについては好みがあるところですが、
実際のところはどうなんでしょう?
本の商品説明では
となっていますが、実際に読んだ人の意見はどうでしょう。
ちょっと気になったのでレビューを見てみました。
育児で疲れているお母さんへ
高野優のエッセイマンガは、育児に追われ自分の時間がほとんどない余裕の無い主婦にとって手早く読め、さっと目を通すだけでも楽しめる。「マンガ」という読みやすさに加え、カラフルでコミカルで、おもしろい。マンガを詳しく説明するように、間にエッセイが書かれているが、子供が寝て、少し時間の出来たときに、ゆっくりエッセイを読んだりできる。内容はまるで漫才のようで、育児の大変さを笑いに変えてくれる。眠りについた子供の横で、この本を読むと必ず忍び笑いになる。
本書は、長女のリンちゃんが1歳7ヶ月、次女のナギちゃんが新生児のころからの日記になっているが、私は自分の子供と重ね合わせて、「なるほど、この時期はこんな風になるのかあ」と参考にもさせてもらっている。表紙も中のマンガも色が原色で綺麗なので、私が読んでいると6ヶ月の娘は興味津々で手を伸ばしてくる。
2歳児姉の複雑なこころ・・・
おてんばなリンちゃんがすこ~しずつ、すこ~しずつお姉ちゃんになっていく姿がかわいく描かれています。お姉ちゃんになりたいけれど、ママがとられるようで複雑な心。行動の一つ一つが笑えちゃいます。
ありふれた毎日にある、心温まるふとした瞬間に気づくことができるかも。
ということだそうですよ。
なんだかますます気になってきました。
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