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育母書―子育てにとまどうことありますよね

友達が育母書―子育てにとまどうことありますよねを読んで勧めてくれたんですけれど、
浜 文子さんに思いいれの強い友達なので
浜 文子さんの本ばかり勧めてくれるんです^^
この本の説明をみてみますと、なるほど友達が好きそうな感じがします。
ちなみに説明は
となっています。
友達はともかく他の人の意見はどうなんだろうと、レビューを見てみました。
母親の愛
私自身は4歳のときに母親を亡くした。そして今4歳の男の子の育児真っ最中。
・・・でも、子どもを思う母の愛情がどうしても心から理解できない。幼い子が母を慕う気持ちが理解できない。息詰まっていた私。目からうろこだった。母の愛情をひしひしと感じた。“今”は無駄ではない。子どもの心にたくさん残せるものを、と心から思える。いつまでも側においておきたい本です。
そのままでOK
バリバリ働いていた生活から一転して、専業主婦になりました。自分で望んだはずなのに育児だけの日々はきついだけで楽しめなかった。育児書もたくさん読んだけど、”わかっちゃいるけどできない”というのがただひとつの実感。
でもこの本は、自分の存在そのものをまるごと認めてもらえた感じで、しみじみと一緒に過ごしている子供ともども自分を大切にいきていこうと思えました。たくさんの人に今が貴重な時間だと気づくきっかけにしてもらえたらと思います。
がんばれます
出産後、精神的にいろいろとつらいことがあり、よく泣いていたことが
あったのですが、そんなときにこの本に出会い「大丈夫、大丈夫」と
肩をなでてもらったような気分になったのを覚えています。せっかちで
短気な私が、ゆったりとした心で子供と接していられるのも、この本を
読んだおかげだと思います。
育児中はなかなか本も読む暇もありませんが、世のお母さんがこの本を
読んで少しでも心が楽になったら・・・と思わずにいられません。
友達の話とは少し違うようですが、こうしていろいろな人の意見を読めるのっていいですね。
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