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抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学
抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学

石田 勝正さんの抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学は読んでみたことがあります。
石田 勝正さんが特に好きという訳でも無く
というか、あまり知らなかったのですが
抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学というタイトルが気になって。
PHP研究所の説明では
という本です。
他の方々はどんな感想をもったのかなとレビューを見てみますと、
日本を救う力を持つ本です
これは単なる育児書ではありません。青少年犯罪・いじめなどの問題行動、児童虐待、精神疾患といった、今の日本の抱える病巣の根本原因を解き明かし、その解決策を明確に提示してくれる、素晴らしい心理学書です。書かれている内容の濃さにもかかわらず、非常に易しい読みやすい文章で、何度も読み返したくなります。読んだら実践したくなります。そして人に勧めずにいられなくなります。私もすでに6?7人に紹介し、その人たちもまた何冊も購入しては人に勧めています。
装丁とタイトルのせいで読者層が限られるのか、大ベストセラーにならないのが残念でなりません。育児真っ最中の人だけでなく、全ての教育関係者、全ての親が読んだなら、日本は本当に変わるかもしれない。
そう確信させられる本です。
とにかくお勧めです
娘を妊娠中にこの本に出会いました。
初めての子供で、どう育児をしていいのか悩んでいた時期だったので、とっても参考になりました。
この本の中で書かれている「母乳」「とにかく抱っこ」を実践したところ、今まで一度も夜泣きもなく、おっぱいを吐き戻すこともなく、すくすく良い子に育ってます。本当に良い本に出会いました。感謝してます。
何度も読み返したい本
子どもが2歳になった時に手に取りました。なぜもっと早く出会えなかったのかと後悔するほど、その内容に感銘を受けました。この本を読んでからは、なるべく子どもを抱くように心がけています。既に何度か読み返しましたが、また第2子が生まれるときには必ず読もうと思っています。
とのことで、なるほどなあと思いました。
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