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おっぱいとだっこ

このおっぱいとだっこは面白そうな気がします。
著書は竹中 恭子さんなんですね。
竹中 恭子さんについては好みがあるところですが、
実際のところはどうなんでしょう?
本の商品説明では
となっていますが、実際に読んだ人の意見はどうでしょう。
ちょっと気になったのでレビューを見てみました。
母乳育児をしようと思っている人、必見!
私はもっと前に、この本を読んでいればよかったと思いました。
この本を読んで、今まで肩肘張って、「がんばって」母乳育児を続けていた自分に気づきました。母乳育児って、もっと気楽で楽しいものだということを教えてくれます。病院でいわれていたことが実は間違っていたり、古い考えだったり、ということも分かり、「なーんだ」と思うことも書いてあります。
母乳育児をしようと思っている人、母乳育児で悩んでいる人に是非、読んでほしい本です。
これからお母さんになる人に、オススメです!
1人目は母乳育児ができず、混合で育てたのですが、2人目はぜひ母乳いっぽんで!と思っていたときに、この本に出会いました。母乳育児というと、「絶対に母乳じゃなきゃだめ!」「赤ちゃんが母乳を飲まないのは、母親の食生活のせい!」といったストイックな調子のものも多いのですが、この本は母乳育児で大切なのは母子のスキンシップ、ということを前提としているので、ダメママな私でも自然に無理無く母乳育児ができるんではないか、という気がしてきました。しかも、授乳法なども結構具体的に書いてあるので、なかなか「使える」本だと思います。
ということだそうですよ。
なんだかますます気になってきました。
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