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ベビーサイン―グーとパーだけで赤ちゃんと会話

このベビーサイン―グーとパーだけで赤ちゃんと会話は以前書店で探したのですが、
売り切れだったようで立ち読みも出来ませんでした。
近藤 禎子さんの本なのでちょっと内容を確かめてみたかったのですけれど
たまたま売り切れだったんですよ。
という説明は読んだことがあり、実際のところどうなんだろうと思ってたんです。
こんな時、インターネットで実際に読んだ人のレビューが見られるのは便利ですね。
レビューを見てみると
面白そうだったけど,残念ながらできませんでした
まだ言葉のしゃべれない赤ちゃんとコミュニケーションできる,というのは,すごく魅力的です。10ヶ月目くらいから挑戦してみましたが,うちの子の場合は,なかなか覚えてくれず,1歳2ヶ月の現在までのところ,赤ちゃんとの会話は成立していません。そのうちしゃべり出してしまいそうなので,残念ながら,役にたたずに終わりそうです。
ふれあいの一歩!
自分の子どもはいないんですけど、コミュニケーションんの原点(?)が知りたくなって読んでみました。知り合いの赤ちゃん・・・に限らず、大人どうしで表情・声・身振り・手振りで相手に伝わるものもあるかなぁ?なんて思いつつ・・・参考になります!
どうして日本手話ばかりなの?
ベビーサインとして使える手話をイラストで紹介していますが、日本手話だけにこだわるとどうしても形が似かよっていたり、赤ちゃんには難しい形もあったりして、ちょっと残念でした。ベビーサインというものを深く知りたい人には物足らない本だと思います。
との事で、内容が想像できて参考になりますね。
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