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「わらべうた」で子育て 応用編
阿部 ヤヱ著

この本は「わらべうた」で子育て 応用編というタイトルが気になってます。
CDのジャケットを見て勘で買うのが苦手で
よくハズす方なんですが、昔はゲームでよくハズしていました。
とはいえ、やはり「わらべうた」で子育て 応用編というタイトルは気になってしまいます。
では、実際に読んだ方のレビューはどうなっているでしょう。
レビューを引用してみますね。
目から鱗!でした
某教育テレビの番組の影響もあって、関心があったのですが、思った以上によかったです。子供を叱るときも、はやしたりしながら叱るとか。同じ叱るにしてもどこかユーモラスで、叱ってしまった後の後味の悪さがありません。
文中の「子育ては自分育て」という件、納得です。
わらべ歌や手遊び歌の、深い意味を考えたことがなかったのですが、この本を読み、下手な早期教育より「わらべ歌で子育て」のほうが、心身ともにすくすく育つかなと思います。
レビューを読む限りでは、すこし想像と違ったかもしれません。
福音館書店の説明も読んでみますと、
とのことで、やはり想像と違ったようですが、
それはそれで気になってしまいました。
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