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      <title>マザーズバッグで快適育児！マザーズバッグ情報局</title>
      <link>http://mothersbag.factory-mt.com/</link>
      <description>マザースバッグはお母さんの必需品。
大きくて収納性や携帯性に優れたものがマザーズバッグと呼ばれます。

また、はじめからマザースバッグとして開発されたバッグもたくさん現れて
機能性だけではなく、デザインも楽しめるようになってきました。

かわいい赤ちゃんといつも一緒のマザースバッグですから、
使いやすくて持ち歩くのが嬉しいバッグを選びたいもの。

ブランドものでは高級なものから、
意外なほどお手ごろなブランドものまでバラエティー豊かなマザースバッグ。

オムツ替えシートが付いていたり便利が満載のマザースバッグなど、
機能面でもバラエティー豊か。

たいへんなお母さんの負担を少しでも軽くしてくれる、
そんな便利で楽しいマザースバッグを持ちたいですね。
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 02 Sep 2007 17:01:06 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>共働き子育て入門</title>
         <description><![CDATA[この共働き子育て入門は一度読んでみたいです。<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/11K77SC9TKL.jpg" border="0" alt="共働き子育て入門"><br />
<br />
共働き子育て入門は、普光院 亜紀さんが書かれているので、ちょっと気になってるんですよ。<br />
<br />でも内容はどうなのかなあと思いレビューをみてみたら<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>社会が変わるために、みんなに読ませよう</b><br />普段、俺が思っていたことを、うまく文章にしているなと思いました。 <br />働くお母さんのための本ではなく、 <br />社会の矛盾、問題点を浮き彫りにした、社会派提案書といえるでしょう。 <br />働くお母さん。もしくは、今後働くお母さんになる人。 <br />なりたい人。 <br />もし、嫌なことがあったり、悩んだりしたときは、 <br />この本を、あなたが読むのではなく、 <br />あなたを悩ます夫や、おじいさんおばあさん。 <br />会社の上司、同僚、などなどに、読んでもらってください。 <br />彼らが、読んでくれそうにないのなら、 <br />この本を右手にケンカを売り、 <br />この本でひっぱたくように（笑）強力な武器になります。 <br />さて、冗談はこれくらいで、そこまでしなくても、 <br />保育所の選び方や、病気の対応など、実用的なところも多く、 <br />参考にできると思います。 <br />また、理解のない人たちに、どう対応してきたか、 <br />先輩たちの言葉に、うなづくことも多いのではないでしょうか。 <br />この本がいうとおり、現在でも何かしら働くお母さんのほうが多く、 <br />今後も、働いていくお母さんは増え続けていくのは明白です。 <br />だからこそ、今の制度や思想を変えていく必要があり、 <br />それが、よりよい社会になる第一歩に直結しているのです。 <br />国会のオヤジたちは、本当に、少子高齢化を考えているのでしょうか？ <br />この本を右手にケンカを売りたいっす。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>参考になります。</b><br />著者は保育園を考える親の会、とかなんとかいう団体の代表の方。<br />なので保育園系の図書を読んだことのある方なら目にしたことがあるお名前、内容かもしれませんが、参考になります。<br />世の中の育児本（特に雑誌系）は「専業ママ」を対象にしている感じがして、うちには当てはまらない、という方におすすめと思います。<br />保育園の選び方、考え方から家事分担まで幅広く、ダンナに読んでもらう、という使い方もあるかも。<br />
<br />
という事でした。
実際に読んだ人の感想なので参考になりますね。<br />
<br />
ちなみにこの本の説明では<br />
<br />

<br />
となっています。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/post_123.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/post_123.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 17:01:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめての離乳食</title>
         <description><![CDATA[このはじめての離乳食は一度読んでみたいです。<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/31K3B8K628L.jpg" border="0" alt="はじめての離乳食"><br />
<br />
はじめての離乳食は、上田 玲子さんが書かれているので、ちょっと気になってるんですよ。<br />
<br />でも内容はどうなのかなあと思いレビューをみてみたら<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>おススメです</b><br />説明・写真・Q&A・離乳食の基本＆応用等、どれも満足。いろいろと他の本も購入しましたが、フリージング・電子レンジの活用方法、アレルギーの説明等もされているので、この本1冊で十分だったかも・・と思います。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>見やすい＆探しやすいです。</b><br />同じシリ－ズの「はじめての育児」がとても使いやすかったので、離乳食版も購入してみました。どの本も月齢ごとに具体的にメニュ－を紹介してあるとは思いますが、これもＡＬＬカラ－で見やすいです。具体的な量の紹介、Ｑ＆Ａも、参考になりますが、私が一番参考になったのは、本の最後の方にある”食品カタログ”です。どの食材が、どの時期からあげていいのか、ひとめでわかります。「あれ？＊＊って、もうあげていいのかな？」など確認でき、簡単なアドバイスがあるので、我が家では活躍してくれたカテゴリ－です。<br />
<br />
という事でした。
実際に読んだ人の感想なので参考になりますね。<br />
<br />
ちなみにこの本の説明では<br />
<br />

<br />
となっています。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/post_122.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/post_122.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 04:22:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高野優のマジカル母子手帳</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21FFB2615TL.jpg" border="0" alt="高野優のマジカル母子手帳"><br />
<br />
高野 優さんの高野優のマジカル母子手帳ですが、<br />
実はこの本のことは知りませんでした。<br />
<br />
有名な本のようですが、書店でも見過ごしていたようです。<br />
<br />
どんな本なのでしょう。<br />
<br />

<br />
とのことですが、実際にこの本を読んだ人のレビューは<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>感動がパワーアップ！</b><br />生後９ヶ月の娘をもつ私には、優さんの本はいい未来予想図の１冊です。次女ナギちゃんの成長が加わることでおもしろさだけではなく、感動もパワーアップしています。周りの無責任な言葉にもめげずに、温かくナギちゃんの成長を見守ろうとする優さん。「リンちゃんの足を一つだけあげもいいよ」と言う姉のリンちゃんのけなげな姿にも涙してしまいました。姉妹っていいな、子育てっていいな。より多くのお母さんに受けいられる一冊だと思います。<br />
<br />
となっていますねえ。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/post_121.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/post_121.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 11:51:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>矯正歯科医が教える満1歳で離乳が終わる“らくらく”育児―今の離乳食はまちがいだらけ</title>
         <description><![CDATA[この矯正歯科医が教える満1歳で離乳が終わる“らくらく”育児―今の離乳食はまちがいだらけは一度読んでみたいです。<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21S657GVG5L.jpg" border="0" alt="矯正歯科医が教える満1歳で離乳が終わる“らくらく”育児―今の離乳食はまちがいだらけ"><br />
<br />
矯正歯科医が教える満1歳で離乳が終わる“らくらく”育児―今の離乳食はまちがいだらけは、金 俊煕さんが書かれているので、ちょっと気になってるんですよ。<br />
<br />でも内容はどうなのかなあと思いレビューをみてみたら<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>大切な事がいっぱい！</b><br />愛媛新聞にインタビューが掲載されているのを見て、慌てて購入致しました。<br />今の時代、情報があふれていて便利ですが、<br />なにが本当に正しいのか？わからず悩んでいました。<br />果汁やプリンを早い時期にあげることが、<br />かえって、アレルギーの原因になるという事実がショッキングでした。<br />上の子は、卵アレルギーなのですが、<br />本に書いてあるように6ヶ月まで、母乳だけで育てておれば、<br />アレルギーにならなかったのではないだろうか？と反省してます。<br />もっと早く、この本と出逢えていれば良かったです。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>離乳食は結局はこの本の通りだった</b><br />私は３人の子育てをしています。末っ子はまだ２歳ですが、助産師の資格を持っているので、興味があり読んでみました。一人目は現実にわからないところが多く、育児書に書かれているような離乳食も行ってみましたが、３人目になるとそのような暇もなく、現実にこの本に書かれているような方法になっていました。それは、昔ながらの方法に近く、人を動物としてとらえ、食べることは最も原始的な機能であるという観点から書かれていて、理にかなっており、きちんと離乳の目安も書かれており、赤ちゃんを信頼して離乳を進めるという点で、初めて子育てするお母さんも気負わずに子育てできると思われました。確かに今の離乳食の初期は介護食に近く、普通の赤ちゃんに介護食は必要ないと思います。赤ちゃんも人それぞれなのに、一律に５ヶ月から始めましょうだのというのは無理があるのは気づいていましたが、この本を読んで納得してしまいました。おしゃぶりや指しゃぶりなど歯並びを悪くしない方法も書かれており、非常におすすめの本です。<br />
<br />
という事でした。
実際に読んだ人の感想なので参考になりますね。<br />
<br />
ちなみにこの本の説明では<br />
<br />

<br />
となっています。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/1_2.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/09/1_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 01:19:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>祝・育児</title>
         <description><![CDATA[祝・育児<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21I3a4oknxL.jpg" border="0" alt="祝・育児"><br />
<br />
浜 文子さんの祝・育児は読んでみたことがあります。<br />
浜 文子さんが特に好きという訳でも無く<br />
というか、あまり知らなかったのですが<br />
祝・育児というタイトルが気になって。<br />
小学館の説明では
<br />

<br />
という本です。<br />
<br />
他の方々はどんな感想をもったのかなとレビューを見てみますと、<br />
<br />

<br />
とのことで、なるほどなあと思いました。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_120.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_120.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 01:32:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おむつはずし1週間―無理がなく失敗しない『ステップ方式』</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21CF1GS68JL.jpg" border="0" alt="おむつはずし1週間―無理がなく失敗しない『ステップ方式』"><br />
<br />
友達がおむつはずし1週間―無理がなく失敗しない『ステップ方式』を読んで勧めてくれたんですけれど、<br />
末松 たか子さんに思いいれの強い友達なので<br />
末松 たか子さんの本ばかり勧めてくれるんです＾＾<br />
この本の説明をみてみますと、なるほど友達が好きそうな感じがします。
ちなみに説明は
<br />

<br />
となっています。
<br />
友達はともかく他の人の意見はどうなんだろうと、レビューを見てみました。
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>わかりやすい!</b><br />2歳半で、トイレトレを始めて2週間で挫折。<br />煮詰まって、どうしようもない時<br />この本を知り、読みました。<br />親があせっては、いいことは一つもありません。<br />この本は、いろんな人たちの体験談や<br />保育園では、こうしてるということも書いてありました。<br />4コママンガも随所にあり、<br />活字離れしているママ(?)にも<br />おすすめ!<br />
<br />
<br />

<br />
友達の話とは少し違うようですが、こうしていろいろな人の意見を読めるのっていいですね。<br />]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/1_1.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/1_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 05:19:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高野優のスパーク母子手帳―エッセイマンガ・ミラクルシリーズ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21WPESZH8ZL.jpg" border="0" alt="高野優のスパーク母子手帳―エッセイマンガ・ミラクルシリーズ"><br />
<br />
高野 優さんの高野優のスパーク母子手帳―エッセイマンガ・ミラクルシリーズですが、<br />
実はこの本のことは知りませんでした。<br />
<br />
有名な本のようですが、書店でも見過ごしていたようです。<br />
<br />
どんな本なのでしょう。<br />
<br />

<br />
とのことですが、実際にこの本を読んだ人のレビューは<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>面白すぎ！</b><br />現在一児の母（7ヶ月・娘）なんですが、うちもこうなるのかな・・・と思いながら読みました。<br />子供達の爆笑エピソードに、ねんね中の娘が起きてしまうほど笑ってしまいました。<br />読んだ後は、いつもより育児が楽しくなります♪<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>心が元気になる！</b><br />ただいま1歳8ヶ月の娘の子育て中です！<br />笑いあり涙あり！この本を読むと日ごろの疲れなんて吹き飛んでしまいます！<br />特にエッセイを読むと著者の子供に対する気持ちが伝わってきて私も子供のすべてが愛しく感じられ心がとっても元気になります！<br />
<br />
となっていますねえ。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_119.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_119.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 03:58:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピーターラビットの育児日記</title>
         <description><![CDATA[Beatrix Potter著<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21FPVXVVP5L.jpg" border="0" alt="ピーターラビットの育児日記"><br />
<br />
この本はピーターラビットの育児日記というタイトルが気になってます。<br />
CDのジャケットを見て勘で買うのが苦手で<br />
よくハズす方なんですが、昔はゲームでよくハズしていました。<br />
<br />
とはいえ、やはりピーターラビットの育児日記というタイトルは気になってしまいます。<br />
では、実際に読んだ方のレビューはどうなっているでしょう。<br />
レビューを引用してみますね。<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>3年間書き終わりました！</b><br />つい先日、娘が３歳の誕生日を迎えてこの日記も終わりとなりちょっと寂しい今日この頃です。
<br />最初はほんとに書き続けられるかどうかと思いながらはじめましたが、書くスペースが小さいのと「はじめてのいたずら」「お出かけ」「お気に入りの絵本」などいろいろと工夫された項目があって、ふと気づいた時に書き留めたものが良い記念になりそうです。
<br />毎晩日記を開いて書くのは大変だったので、冷蔵庫にレポート用紙を貼り、それに走り書きしたメモを1週間とか、ひどい時は1か月分まとめて書き写してました。その方が夜になって「あれ、何を書こうと思ってたんだっけ？」と忘れてしまうこともなくよかったです。迷ってる方は気負わず、とりあえず書き始めてみると楽しくなるかもしれません。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>楽しいです</b><br />育児日記をつけたいと思いつつ、書き続ける事が出来るか不安でしたが、この日記帳はスペースがちょうどよいため寝る前のほんの少しの時間に書く事が出来ます。
<br />今日のトピックス一言程度ですが、読み返すと昨日の出来事でも懐かしく、また成長が嬉しく思い返すことができます。
<br />購入後２ヶ月が経過しましたが、すでに充実感があり、これを味わいたくてコツコツ書いています。また平日は私、土日はパパ、そしてたまに遊びに来てくれるお祖父ちゃんに書いてもらうなど、交代に書き綴るとまた違う視点で見る事ができてとても面白いですよ。
<br />
<br /><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>２年半書き続けています</b><br />続けられるか心配でしたが、１日に書く量がそれほど多くないので寝る前のちょっとした時間に書くことができます。
<br />約１０日分が１ページにかけるようになっており、毎月生まれた日にちになると「○歳○ヶ月目のお誕生日」と日記の上に書いてあります。
<br />その日になるとなんだかとっても嬉しくなります。
<br />
<br />また、育児に疲れたときに生まれたときからのことを読み返すと私はよい気分転換になりました。
<br />
<br />二人目を妊娠中なので、また購入しようと思っています。<br />
<br />
レビューを読む限りでは、すこし想像と違ったかもしれません。
<br />
福音館書店の説明も読んでみますと、
<br />

<br />
とのことで、やはり想像と違ったようですが、<br />
それはそれで気になってしまいました。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_118.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_118.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 19:53:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>早期教育と脳</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/11G89Y7N5QL.jpg" border="0" alt="早期教育と脳"><br />
<br />
小西行郎さんの早期教育と脳ですが、<br />
実はこの本のことは知りませんでした。<br />
<br />
有名な本のようですが、書店でも見過ごしていたようです。<br />
<br />
どんな本なのでしょう。<br />
<br />

<br />
とのことですが、実際にこの本を読んだ人のレビューは<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>早期教育否定論</b><br />行き過ぎた早期教育を否定する本。たしかに行き過ぎた早期教育はいけない。しかし早期教育は必要だと思います。小学校に入ってはじめてひらがなを習ったり計算を覚えるようでは学校の授業にはとうていついていけないのが現実です。基本的な読み書き計算は幼稚園で身に付けさせるべきだと思います。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>出発点として</b><br />　「こういう教育がいいよ」とか、あるいは逆に「世の教育論は間違いだらけだ！」とか声高に主張したり、誰かを糾弾したりする本ではありません。<br />　子供の数が減少するのと反比例して増えてくる様々な教育論について、その激しい潮流の中で立ち止まり、冷静に見つめなおす機会を与えてくれる本、ということになると思います。<br />　早期教育論がまとう「科学的根拠」についても、「人間」という、あまりに複雑な生き物に全面的に適用してよいものか、恣意的な利用は無いか、それは本当に子供のためになる教育＝能力開発なのか、真面目で丁寧な見方で検証していきます。<br />　もちろん、「子供なんて自然に放っておけば勝手に大きくなる」と乱暴な結論を出しているわけではなく、自らが早期教育を受けた時の気持ちや経験も語りながら、「親が情報に左右されて与える教育が子供の信頼を獲得できるものだろうか」と述べ、親それぞれが考え抜いた結果としての教育を与えるように主張しています。<br />　これは、教育産業や学校（あるいは塾など）の理論に子供を任せる、あるいは「早期の英才教育こそ子供の将来の幸せになる」という盲目的信念に従うより、ずっと大変なことなのかも知れませんが。。。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>読みやすいです</b><br />今流行の早期教育について，脳科学の観点から検証する好著．<br />非常に読みやすく，育児中の親・教員・一般の人にオススメ．<br />脳を専門にやっている人には少し物足りないかもしれないが，読み物として十分楽しめる．<br />この手の本は何冊か読んだが，その中でも最後まで視点がぶれずよくまとまっている．<br />早期教育については様々な立場をとる人がいると思うが，積極的な立場の人にこそ立ち止まって読んでほしい一冊．<br />
<br />
となっていますねえ。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_117.html</link>
         <guid>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_117.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 10:59:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まぁるい生活</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/216CKGGE77L.jpg" border="0" alt="まぁるい生活"><br />
<br />
石田 ひかりさんのまぁるい生活ですが、<br />
実はこの本のことは知りませんでした。<br />
<br />
有名な本のようですが、書店でも見過ごしていたようです。<br />
<br />
どんな本なのでしょう。<br />
<br />

<br />
とのことですが、実際にこの本を読んだ人のレビューは<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>プレママさんにお勧め</b><br />つい先日出産した私にとっては非常に共感できる内容でした。ぜひ妊娠中の女性に読んでいただきたい一冊です。
<br />やたらデパートが出てきたり、ホテルでお茶していたりするところは生活レベルの差かな？VERYとかに出てくる「おされ（プレ）ママ」って感じ。アカホンや西松屋で買い物してる私にとってはええなぁ?と思ったりもします。
<br />あと、ごみーん。とかわーいわーい。とかっていうフレーズがよく出てきて、ちょっとイメージと違ったこともあり、大人の女性としていかがなものか？とちょっと気になりましたが、自分自身も日記を書く時や思いを文字にする時ってこんなものだし、まあ許容範囲です。
<br />石田ひかりさんそのひとが好きなので、好きな本です。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>待ちに待ったエッセイ</b><br />石田ひかりさんは本当に品のいい女性なのだと思う。
<br />女優さんの出産、育児本にありがちな
<br />「産んだわよ！育てたわよ！」という感じがせず、
<br />自然体で自分に起こった出来事を話している感じです。
<br />これから妊娠、出産される方に最適です。
<br />一緒に頑張ろうね！といわれているようなそんな本ですから。<br />
<br />
となっていますねえ。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_116.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 02:55:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「大好き」を伝えあう子育て―抱っこ法の考え方とその魅力</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21SYA0VMR0L.jpg" border="0" alt="「大好き」を伝えあう子育て―抱っこ法の考え方とその魅力"><br />
<br />
この「大好き」を伝えあう子育て―抱っこ法の考え方とその魅力は以前書店で探したのですが、<br />
売り切れだったようで立ち読みも出来ませんでした。<br />
<br />
阿部 秀雄さんの本なのでちょっと内容を確かめてみたかったのですけれど<br />
たまたま売り切れだったんですよ。<br />
<br />

<br />
という説明は読んだことがあり、実際のところどうなんだろうと思ってたんです。<br />
こんな時、インターネットで実際に読んだ人のレビューが見られるのは便利ですね。<br />
レビューを見てみると<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>子供がいない人にも</b><br />子育ての本ですが、子供がいない人にとっても充分素晴らしい本だと思います。　子供との関係だけでなく、あらゆる人間関係に通じる深い内容です。
<br />子育て中のお母さんお父さんたちだけでなく、なんとなく毎日がしんどかったり苦しかったりする人に、ぜひぜひお勧めしたいです。
<br />　<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ほんとか？</b><br />子どもを心から泣かせてスッキリさせよう。
<br />子どもの気持ちをしっかり受け止めて安心させてあげよう。
<br />そのために、子どもが泣く真の原因を探っていこう。
<br />
<br />という趣旨はよく分かりますが、
<br />その「真の原因」が切迫流産だったりするところ、
<br />そしてその「真の原因」を探るコミュニケーションの方法には
<br />懐疑の念を抱きました。
<br />
<br />例えば、言葉のしゃべられない赤ん坊を抱っこしながら泣かせて、
<br />何が原因なの？おなかの中でつらいことがあったの？と問いかけ、
<br />赤ん坊が大きくのけぞったら、あるいは泣き声が大きくなったら
<br />「YES」の意思表示とみなす、というようなコミュニケーションで、
<br />本当に赤ん坊の気持ちが分かるものなんでしょうか？
<br />
<br />それって「やらせ」なんじゃないの？
<br />親がそう思いたいだけなんじゃないの？
<br />
<br />この本を読んで子どもを見る目が変わったのは確かですが、
<br />子どもの気持ちを深読みしなければならず、
<br />コミュニケーションが面倒になったと思う今日この頃です。
<br />
<br /><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>子どもに嘘をつかなくなりました</b><br />私は３歳と０歳の二児の母です。<br />一人目を出産したとき母乳のことで悩んでいて、<br />その時相談していた助産士さんに勧められて試しに買ってみました。<br />読んでみて特に共感したことは子どもに嘘をついてはいけないこと。<br />例えば注射は痛くないよということ、これって嘘ですよね。<br />子どもに真実を話してあげることの大切さを知りました。<br />
<br />
との事で、内容が想像できて参考になりますね。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_115.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 22:43:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1才からの脳と心を育てる本―Special issue for your child</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/210W91VEYRL.jpg" border="0" alt="1才からの脳と心を育てる本―Special issue for your child"><br />
<br />
この1才からの脳と心を育てる本―Special issue for your childは面白そうな気がします。<br />
著書はさんなんですね。<br />
<br />
さんについては好みがあるところですが、<br />
実際のところはどうなんでしょう？<br />
本の商品説明では<br />
<br />

<br />
となっていますが、実際に読んだ人の意見はどうでしょう。<br />
ちょっと気になったのでレビューを見てみました。<br />
<br />

<br />
ということだそうですよ。<br />
なんだかますます気になってきました。<br />]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/1special_issue_for_your_child.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 21:12:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学</title>
         <description><![CDATA[抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21C99HS0HXL.jpg" border="0" alt="抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学"><br />
<br />
石田 勝正さんの抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学は読んでみたことがあります。<br />
石田 勝正さんが特に好きという訳でも無く<br />
というか、あまり知らなかったのですが<br />
抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学というタイトルが気になって。<br />
PHP研究所の説明では
<br />

<br />
という本です。<br />
<br />
他の方々はどんな感想をもったのかなとレビューを見てみますと、<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>日本を救う力を持つ本です</b><br />これは単なる育児書ではありません。青少年犯罪・いじめなどの問題行動、児童虐待、精神疾患といった、今の日本の抱える病巣の根本原因を解き明かし、その解決策を明確に提示してくれる、素晴らしい心理学書です。書かれている内容の濃さにもかかわらず、非常に易しい読みやすい文章で、何度も読み返したくなります。読んだら実践したくなります。そして人に勧めずにいられなくなります。私もすでに６?７人に紹介し、その人たちもまた何冊も購入しては人に勧めています。
<br />装丁とタイトルのせいで読者層が限られるのか、大ベストセラーにならないのが残念でなりません。育児真っ最中の人だけでなく、全ての教育関係者、全ての親が読んだなら、日本は本当に変わるかもしれない。
<br />そう確信させられる本です。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>とにかくお勧めです</b><br />娘を妊娠中にこの本に出会いました。<br />初めての子供で、どう育児をしていいのか悩んでいた時期だったので、とっても参考になりました。<br />この本の中で書かれている「母乳」「とにかく抱っこ」を実践したところ、今まで一度も夜泣きもなく、おっぱいを吐き戻すこともなく、すくすく良い子に育ってます。本当に良い本に出会いました。感謝してます。<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>何度も読み返したい本</b><br />子どもが2歳になった時に手に取りました。なぜもっと早く出会えなかったのかと後悔するほど、その内容に感銘を受けました。この本を読んでからは、なるべく子どもを抱くように心がけています。既に何度か読み返しましたが、また第２子が生まれるときには必ず読もうと思っています。<br />
<br />
とのことで、なるほどなあと思いました。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_114.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 17:05:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット</title>
         <description><![CDATA[佐藤 博樹著<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/11GTAVA45HL.jpg" border="0" alt="男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリット"><br />
<br />
この本は男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリットというタイトルが気になってます。<br />
CDのジャケットを見て勘で買うのが苦手で<br />
よくハズす方なんですが、昔はゲームでよくハズしていました。<br />
<br />
とはいえ、やはり男性の育児休業―社員のニーズ、会社のメリットというタイトルは気になってしまいます。<br />
では、実際に読んだ方のレビューはどうなっているでしょう。<br />
レビューを引用してみますね。<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>一流の学者による一流の分析！</b><br />もしかすると、読む人によっては無味乾燥に思えるかもしれない。私も育休をとる前に一読したがその時点では正直ピンとはこなかった。
<br />しかし、育休をとった後に読み返してみると、自分が育休中に味わった思いがすべて実はこの本の中で予言されていたことが分かった。これは筆者二人が単にすぐれた学者であるのみならず、分析が問題の核心に迫っていることを示している。これから育休をとる人、採った人、男性の育休実績をあげたい企業の管理職の方々へおススメ！<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>男性の育児参加の象徴的指標</b><br />　2002年９月に発表された「少子化対策プラスワン」は、「男性の育児休業取得の目標10％」を掲げて世間を驚かせた。しかし、この本を読むと、それがかなり現実的に感じられる。<br />　これまで、世間では「育児休業を所得できないのは企業が悪い」とか「企業は育児休業を取得させないことで不当に利益を得ている」など、「企業は育児休業をコストとして当然に負担すべき」といった論調が多かったように思う。また、「家事も育児も男女が平等に負担すべき」といった教条的な男女平等論が依然として根強く、育児休業の議論でもともすればこうした画一的な価値観を押し付けるような感情論がみられがちだ。<br />　この本は、そういった感情論に陥ることなく、現実的な議論が展開されている。男性の育児休業取得の企業にとってのメリットの可能性を指摘するとともに、休業中の職場の現実的な対応方法を提示することで、男性の育児休業が企業にとって単なるコストではなく、活性化や動機づけ、ひいては風土改革にもつながる可能性があることをかなり説得的に論じているし、多様なあり方と自由な選択を尊重する立場から冷静に書かれている。<br />　なるほど、これなら男性の育児休業10％もできるかもしれない。そう思わせる本である。<br />
<br />
レビューを読む限りでは、すこし想像と違ったかもしれません。
<br />
中央公論新社の説明も読んでみますと、
<br />

<br />
とのことで、やはり想像と違ったようですが、<br />
それはそれで気になってしまいました。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/post_113.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 20:00:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エンジェルアイズ(angel eyes)―赤ちゃんの豊かな感性をはぐくむDVDブック</title>
         <description><![CDATA[エンジェルアイズ(angel eyes)―赤ちゃんの豊かな感性をはぐくむDVDブック<br />
<br />
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21vr0N6ylwL.jpg" border="0" alt="エンジェルアイズ(angel eyes)―赤ちゃんの豊かな感性をはぐくむDVDブック"><br />
<br />
さんのエンジェルアイズ(angel eyes)―赤ちゃんの豊かな感性をはぐくむDVDブックは読んでみたことがあります。<br />
さんが特に好きという訳でも無く<br />
というか、あまり知らなかったのですが<br />
エンジェルアイズ(angel eyes)―赤ちゃんの豊かな感性をはぐくむDVDブックというタイトルが気になって。<br />
草思社の説明では
<br />

<br />
という本です。<br />
<br />
他の方々はどんな感想をもったのかなとレビューを見てみますと、<br />
<br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>親子で楽しい♪</b><br />子供が４ヶ月になって、日中ほとんど寝ないため家事もほとんどできず困っていましたが、
<br />このＤＶＤを見てる時だけは夢中になっていて、泣かずにアーウーとおしゃべりしています。
<br />ＥＱにはあまり興味はなく、ただ少しの間一人で大人しくして欲しいと思い
<br />買ったのですが、こんなに反応すると思わず驚いています！
<br />たまに一緒に見ていますが、音楽もポップな感じ、クラッシックな感じと変化したり
<br />色もカラフル、動きもたくさんあって、大人が見てても楽しいです♪
<br />これを見るようになってから、ますます表情豊かになった気がします。
<br />次回作があれば、また買っちゃいそうです！
<br /><br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ビックリ！！！</b><br />正直、驚きました。細かなところまで、ものスゴク赤ちゃんの事を考えて作ってあるんだなー！って思いました。
<br />ウチの娘、何度見ても楽しいみたいです。見せると、ホント、マルマル笑顔になるんですよねー！ 「沢山の赤ちゃんに何度も見せて完成させた」というのも納得です。
<br />EQって知らなかったけど、解説読んで「なるほど！」って感じ。確かに、今の時期は「知識」より「情緒・感情」の方が大切ですね。
<br />他のママも書いてますが、今までウチも「ベビー×××シュタイン」見せてました。でも、あれ、色が美しくない。オモチャがずっと動いているだけの内容なので、正直、ウチの娘に何度も見せたくないなーって思ってたんです。いかにもアメリカ人のセンスだなーって感じで。
<br />それに比べて、こちらはスゴーく考えてあります。センスも最高！ 「娯楽」というより「知育」って感じ。音もステレオ効果で左から右に動いたり。（その音に合わせてウチの子は顔を動かします。そのおかげで、両耳がちゃんと聞こえているのが分かりました！）
<br />やっぱり、オモチャやベビー用品を見ても思うけど、日本製が繊細で質も高くって一番良いのかなー。
<br />とにかく、お薦めでーす！！！<br /><br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>息子の大のお気に入り！</b><br />１才の息子に、そろそろテレビデビューをさせようかと
<br />思っていた時に、このDVDに出会いました。
<br />買って正解でした！今では息子のお気に入りです！
<br />絵本に負けないくらい色がキレイで豊かですし、音も楽しくてカワイイです。
<br />親の私まで見入ってしまうほどの充実した内容です。
<br />単に楽しんでいるだけでなく、感覚が豊かになっている気がします。
<br />
<br />
<br /><br />
<br />
とのことで、なるほどなあと思いました。]]></description>
         <link>http://mothersbag.factory-mt.com/2007/08/angel_eyesdvd.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003マザーズBooks</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 09:47:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
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